色も柄もそれぞれ違う。
イッテンモノのショールが8点仲間入り!
「tamaki niime」新柄のショールが仲間入りしました。色柄それぞれにひとつとして同じものがないイッテンモノのショールです。
代表の玉木新雌さんが、2004年に兵庫県西脇市で播州織の新たな解釈と可能性を追求するために立ち上げた「tamaki niime」。自社で撚糸から染め、織り、販売までを一貫して行っています。単に服やショールをつくるだけではなく、素材を育てること、ものをつくること、地域で人が集い、暮らすことまでを、ひとつながりの循環として捉えた「niime村」の構想を進めています。こうしたものづくりの枠をさらに広げる新たな取り組みとして、「新雌紙」の制作も行っています。
ふんわりと空気を含むように極限までゆるく、ゆっくりと織り上げたやわらかな風合いのショールは、ウールのあたたかな着心地がありながら、コットンを掛け合わせることでチクチク感が抑えられ、やさしい肌あたりです。
tamaki niimeの代表作であるショールをこの機会にぜひお楽しみください。
| tamaki niimeの作品一覧 |
新ショールのラインナップ
MIDDLE wool70% cotton30% roots shawl 1
MIDDLE wool70% cotton30% roots shawl 2
MIDDLE wool70% cotton30% roots shawl 3
MIDDLE wool70% cotton30% roots shawl 4
MIDDLE wool70% cotton30% roots shawl 5
MIDDLE wool70% cotton30% roots shawl 6
MIDDLE wool70% cotton30% roots shawl 7
MIDDLE wool70% cotton30% roots shawl 8
| tamaki niimeの作品一覧 |
「tamaki niime POPUP 2026秋」10月23日(金)〜11月3日(火)開催!
八女本店 旧寺崎邸・ららぽーと福岡店・愛媛大洲店の各店舗にて、いつもと少し違うラインナップのtamaki niimeの作品をご覧いただけます。この機会にぜひ、各店舗へ足をお運びください。
POPUPの詳細はこちらから
その他のお知らせ
【トークイベント】tamaki niime×中村製紙所×うなぎの寝床 クロストーク あまるもの、はじまるもの 〜未利用素材から価値を生む、垣根を超えた循環のヒント〜
【季節のおすすめ】生地の風合いを楽しむ、MONPEたち
【雑誌掲載】季刊誌「ソワニエプラス」で紹介されました。
【再入荷&新サイズ】HANTEN COATにXLサイズが登場
【沖縄つくりて特集】沖縄の土地と、つくりてと。
【価格改定】 nagomi HANTEN(10/15〜)
【八女 / 展示会】暮らしと祈りの間を再考する「ブツマプロジェクト」アーカイブ展(2018-2026)










