スキかんびん 青

佐賀の重要無形文化財

宙吹き・肥前びーどろ

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品番10860012
つくりて
地域佐賀・佐賀市
サイズ直径(φ)11.5×高さ(H)15[cm](約2合半)
原材料 ソーダガラス
使い方耐熱ガラスではありませんので直火ではなく湯煎で温めてください
  • 手仕事の品の為、形状・サイズ・容量はおおよその目安となっております。写真に近いものを仕入れておりますが 1点1点微差がございます。あらかじめご了承ください。
  • ご覧になっているモニター環境などにより実際の色と異なって見える場合があります。
  • 実店舗でも同時に販売しておりますので、タイミングによっては欠品の場合がございます。万が一欠品していた場合にはご連絡させていただきます。予めご了承ください。
  • ギフトが複数ある場合は、梱包数と同数を選択してください。(組み合わせが複数ある場合は、通販注文時の備考欄に記入してください。)
佐賀佐賀市,

スキかんびん 青

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佐賀・肥前びーどろ 宙吹きならではの美しい曲線と肌合い

佐賀藩の「精煉方(せいれんがた)」(理化学研究所)を起源に持つ、副島硝子工業の肥前びーどろのスキ(透明の生地)かんびんです。肥前びーどろの代表的な技法である「ジャッパン吹き」で作られています。口のある製品をつくる際に用いられる宙吹き技法の一つで、2本のガラス製の吹き竿を使って成形。空気以外のものになるべく触れないようにつくられるため、ガラスの表面がより滑らかな肌合いに仕上がります。
肥前びーどろは昭和に入って定着した呼び名で、それ以前は佐賀ガラスとよばれていました。古くからお祝いの席などは必ずこのガラスの燗瓶があったといわれています。美しい曲線と華やかさで、贈答品、記念品にもおすすめです。

つくりて紹介

副島硝子工業 副島硝子工業

副島硝子工業

手吹きガラス/佐賀県佐賀市
全16商品

1903年創業の副島硝子工業は、肥前びーどろを100年以上作り続けています。肥前びーどろは以前は佐賀ガラスと呼ばれ、昭和に入り肥前びーどろの名前が定着しました。佐賀藩の10第藩主鍋島直正公が1852年に精煉方(理化学研究…

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