豆皿 三彩

桜島の麓、300年の歴史

共同窯方式の窯元

豆皿 三彩
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豆皿 三彩
豆皿 三彩
品番10074046
色・柄ベージュ//
素材陶器/
つくりて
地域鹿児島・姶良市
取扱店舗旧寺崎邸/
サイズ直径(φ)8.3×高さ(H)2.4[cm]
仕様陶器
  • 焼物は特性上1点1点焼き上がりに差があり、色の安定が難しい品です。また、形状やサイズ は1点1点微差がございます。なるべく写真に近い物を仕入れておりますが、その点ご理解頂ける方のみのご購入をよろしくお願い致します。
  • ご覧になっているモニター環境などにより実際の色と異なって見える場合があります。
  • 実店舗でも同時に販売しておりますので、タイミングによっては欠品の場合がございます。万が一欠品していた場合にはご連絡させていただきます。予めご了承ください。
  • ギフトが複数ある場合は、梱包数と同数を選択してください。(組み合わせが複数ある場合は、通販注文時の備考欄に記入してください。)
鹿児島姶良市,

豆皿 三彩

現在品切れ
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鹿児島龍門司焼・300年あまりの歴史守り続けている共同窯方式での龍門司焼企業組合

龍門司焼の豆皿です。

鹿児島県で330年以上の歴史がある龍門司焼。明治中期ごろから窯元7〜8件の共同窯方式で作陶し、1950年には龍門司焼企業組合となって、集結した陶工たちが伝統技法を守り継いできました。

「黒薩摩」と呼ばれる大衆的な器としての位置付けの龍門司焼は、地元でとれる材料で粘土や釉薬をつくられています。釉薬には、黒釉・飴釉・三彩などのほか、蛇蝎(だかつ)や鮫肌という二重掛けして模様を生み出す特徴的なものもあります。

つくりて紹介

龍門司焼企業組合

龍門司焼窯元/鹿児島県姶良市
全19商品

龍門司焼は、1598年に朝鮮陶工によって鹿児島県姶良市で始められた焼き物「古帖佐焼」の流れをくみ、江戸時代中期に山元碗右衛門が鹿児島県加治木町の龍門司で開窯したのが始まりです。鹿児島の薩摩焼は、白陶土を使った「白薩摩(白…

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