手仕事ならではの「ゆらぎ」が特徴
江戸の注染の文化を未来へつなぐ
東京・日本橋で創業した染物問屋「丸久商店」の「てぬぐい」が新登場。
丸久商店は、日本舞踊や祭り向けの柄を中心にデザインを手がけ、型染め技法「注染(ちゅうせん)」による浴衣やてぬぐいなどをつくり続けています。
「復刻てぬぐい」は、あられ、瓢箪ちらし、市松菊の3柄を、「お面てぬぐい」は、ひょっとこ柄をご用意しました。
| 丸久商店の商品一覧は、こちら |
てぬぐいのラインナップ
<復刻てぬぐい・3柄>
左から:瓢箪ちらし / あられ / 市松菊
価格:1,705円(税込) ※各柄
こちらも小紋柄の「瓢箪ちらし」
伝統的な小紋柄の「あられ」
市松模様に並ぶ黄色い小菊が特徴的な「市松菊」
<お面てぬぐい・1柄>
縁起物の「ひょっとこ」柄
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