













| 品番 | 4523118902999(23.0cm) 4523118903019(24.0cm) 4523118903033(25.0cm) 4523118903057(26.0cm) 4523118903071(27.0cm) 4523118903088(28.0cm) ※2026年9月作成 |
|---|---|
| つくりて | ムーンスター |
| 地域 | 福岡・久留米市 |
| サイズ | 22-28cm(1cm刻み) 足囲2E |
| 仕様 | MADE IN JAPAN ※写真の色と実際の商品の色は多少異なる場合がございます。 ※製品仕様・デザインは改良のため予告なく変更される場合がありますのでご了承ください。 |
| 原材料 |
アッパー:天然皮革 (ステア)/合成繊維 ソール: PU ※重量は26.0cmで片足約360gです。 |
- ご覧になっているモニター環境などにより実際の色と異なって見える場合があります。
- 実店舗でも同時に販売しておりますので、タイミングによっては欠品の場合がございます。万が一欠品していた場合にはご連絡させていただきます。予めご了承ください。
- ギフトが複数ある場合は、梱包数と同数を選択してください。(組み合わせが複数ある場合は、通販注文時の備考欄に記入してください。)
ダイレクト製法で、足裏に寄り添う。
雨の日も、快適な歩き心地を
ムーンスターのスポーツシューズ開発で培ったノウハウと、レザーコンフォートシューズの製造技術を組み合わせて生まれた「SPxx(エス・ピー)」。
ソールには、二層構造の特殊なウレタン素材を使用。クッション性のある履き心地が長く続くようつくられています。国内でも数少ない「ダイレクト製法」を用い、1956年からムーンスターの革靴生産を担ってきた九州・佐賀の工場でつくられています。
アッパーには、レザーと、摩耗や引き裂きに強く、耐久性に優れた「コーデュラ素材」を組み合わせています。さらに、透湿防水素材「SAITOS®(サイトス)」を搭載。外からの水の侵入を防ぎながら、靴の中の湿気を外へ逃がします。雨の日にも使いやすく、天候を気にせず日常に取り入れられる一足です。
耐久性やクッション性、透湿防水性など、日常のさまざまな場面で活躍する機能を備えた、ムーンスター「PLAY」シリーズのシューズです。
-
長く使うための素材と設計
ソールがすり減ったら、佐賀工場でのオールソールリペア可能です。
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衰えないクッション性
ミッドソールには、優れた反発弾性と衝撃吸収性を持つ高性能ポリウレタン「XLIQ.(エクスリック)」を使用しています。軽量で劣化しにくいポリウレタン「VESTEC」のアウトソールと組み合わせることで、快適な履き心地と持続性を両立しています。
「ダイレクト製法」とは?
型にポリウレタンを直接流し込み、ソールの成形とアッパーの接着を同時に行うことで足裏の形状が忠実に再現することができます。優れたフィット性とクッション性を持っているので、海外では「靴下に底をつけた靴」とも呼ばれています。
商品特徴
【1】足なり設計
足の特性に合わせて足裏にフィットするため、負担がかかりにくい設計です。
【2】防水設計(4cm×4時間)
地面から4cmの高さまで、4時間の浸水に耐える防水機能を備えています。
【3】透湿防水】
雨などによる外部からの水の浸入を防ぎつつ、汗による湿気を外部に逃がします。
【4】 XLIQ.(エクスリック)
ミッドソールには、優れた反発力と衝撃吸収性をもつ高性能なポリウレタンを採用。一般的なEVA素材と比べて約40%ヘタリにくく、クッション性のある履き心地が長く続くのが特徴です。
【5】ベステック(R)ソールを使用
ウレタンの劣化しやすい弱点を大きく改善した素材で、軽量性、弾力性、防滑性に富んだ素材をアウトソールとして採用しています。
よくある質問
- 長時間歩いても疲れにくい靴を選ぶ際のポイントを教えていただきたいです。
- サイズが合っているかが一番重要です。大きすぎると靴の中で足が動くため、余計な力を使い、小さすぎるとむくんだ時に足が痛くなります。 また、機能としては踵がしっかりホールドされていて、指の付け根部分でしっかり曲がる靴だと疲れにくいです。クッション性は大事ですが、柔らかすぎると不安定になったり、逆に負荷になったりします。要するに地面からの衝撃を和らげる適度なクッション性に、足本来の動きを邪魔しない靴が疲れにくい靴です。
- 疲れにくさと靴の関係は?
- 疲れにくい靴とは足に合っている靴です。サイズが合わない靴は足が靴の中で動くため、 余分な力を使ってしまいます。また、クッション性は重要ですが、柔らかすぎる靴は 同じように余分な力を使ってしまい、長時間履くと疲れてしまいます。
- 日本人の足の特徴は?
- 日本人は昔から甲高幅広と言われています。ただし、体型も欧米化が進んでいるように足の形も欧米化が進み、細長い足になってきています。
- 足のサイズが左右で違うので、購入する際悩みます。できるだけ自分に合う靴を選びたいのですが、どこをポイントにしたらいいかお尋ねしたいです。
- 左右でサイズが違う場合、大きい足に合わせ、小さい足の方が気になる場合はインソールを入れて調整することをお勧めします。個人差はありますが、ほとんどの人は左右サイズが違います。
- 日本と海外の靴メーカーの違いはありますか?
- 一番の違いはサイズ表記が大きく違います。 日本では足長が26.0cmの人にサイズが合う靴を26.0cmと表記しますが、欧米では靴のサイズが26.0cmなら26.0cmと表記します(実際はインチ表記になります)。 つまり、靴の形によって合うサイズが違います。例えば、先がとがった靴と先が丸い靴では入る足のサイズが違ってくるということです。 また、その国の人にあった靴型を作りますので靴のシルエットにも違いがあります。
- 靴を長持ちさせる方法はありますか?
- 湿気による菌の繁殖に弱いので同じ靴を毎日履かず、何足かでローテーションすることをお勧めします。また、定期的に洗濯するのも長持ちの秘訣です。
- スニーカーのお手入れの仕方を教えてください。
- 洋服と同じで湿気に弱いです。湿気があると菌が繁殖し、生地を弱らせるからです。そのため、1日中履いたときは乾燥させるため、1日以上休めることをお勧めします。新聞紙などを入れて湿気を吸わすのも良いです。 また、弊社商品は丸洗い可能なので定期的に洗濯すると長持ちします。洗濯は上履きを洗うように中性洗剤でゴシゴシ洗って問題ありません。ただし、すすぎが十分でないと洗剤が残り、黄ばむことがあります。また直射日光はゴムの劣化を促進させますので日陰干しをお勧めします。
- 靴の替え時の目安はありますか?
- 単純に壊れたら替え時ですが、特にソールが擦り減り、中身が見え出したら浸水などが起こるので変える必要があります。
- ゴム底の耐用年数は?
- 環境に依存しますので断言は難しいですが、保管場所によってはビンテージスニーカーのように何十年ももちます。特に直射日光による紫外線や排ガスによって劣化が進みます。
- 足の形は年齢によって変わるとききました。実際はどうですか?
- 大きな変化としては筋肉が衰えるため、土踏まずの部分が落ちてきて幅広の足になっていく傾向があります。
- 靴の値段の違いは、どこに差があるのですか?
- どの製品も同じですが、素材と手間が価格に反映されます。素材と品質は比例しますが、手間と品質は比例するとは限りません。革靴のように全て手作業で作る靴は高いですし、機械で作る靴は安くできます。 しかし、手作業で作る靴にも、機械で作る靴にも良い点悪い点がそれぞれあります。
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