鬼丸豊喜 大皿

東峰村小石原焼

安定感の技術の鬼丸さん

鬼丸豊喜 大皿
鬼丸豊喜 大皿
鬼丸豊喜 大皿
鬼丸豊喜 大皿
鬼丸豊喜 大皿
鬼丸豊喜 大皿
品番10440088
※2026年1月制作
つくりて
地域福岡・東峰村
サイズ直径(φ)48×高さ(H) 5.8[cm]
重量:約4.5kg
※個体差がありますので概寸です。
原材料 陶土
  • 焼物は特性上1点1点焼き上がりに差があり、色の安定が難しい品です。また、形状やサイズ は1点1点微差がございます。なるべく写真に近い物を仕入れておりますが、その点ご理解頂ける方のみのご購入をよろしくお願い致します。
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  • 実店舗でも同時に販売しておりますので、タイミングによっては欠品の場合がございます。万が一欠品していた場合にはご連絡させていただきます。予めご了承ください。
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福岡東峰村,

鬼丸豊喜 大皿

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イッチンと刷毛目が紡ぐ、
民藝のリズムを感じる小石原焼の大皿

福岡県朝倉郡東峰村にある小石原焼の窯元、鬼丸豊喜窯の大皿です。
「飛び鉋(かんな)」や「刷毛目」などの技法で描かれる美しい幾何学的文様が特色で、暮らしの中で使われる丈夫な生活のうつわとして発展してきた小石原焼の技法を基本に、ひとつひとつ丁寧に作られています。鬼丸豊喜窯は自称「茶碗屋さん」として、奇をてらわず純粋な小石原のやきものをつくること、職人的な仕事を志しています。

この大皿は、やわらかい泥状の土や化粧土、釉薬などをスポイト型やチューブ型の筒で絞り出し、線や模様を描く「イッチン」と、刷毛で釉薬や化粧土を塗り、その跡や流れを文様として表現する「刷毛目」の技法を用いており、小石原焼らしい特徴が際立ちます。
古き良き民藝の精神を感じさせる、美しい大皿に仕上がっています。

つくりて紹介

鬼丸豊喜窯 鬼丸豊喜窯

鬼丸豊喜窯

小石原焼窯元/福岡県東峰村
全21商品

鬼丸豊喜窯は福岡県朝倉郡東峰村にある小石原焼の窯元です。小石原焼は1682年に3代藩主黒田光之が伊万里から陶工を招いたのが始まりといわれます。飛び鉋や刷毛目などの技法で表現する幾何学的な文様が特色で、暮らしの中で使われる…

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