【日々のこと】割烹着も完成。

お店を約2年間やってて、割烹着、作務衣が欲しいという声が結構たくさんありました。作務衣はちょっと和すぎてうちが開発せずとも、いろんなところがやってるのでいいかな。と思っていたのですが、割烹着に関しては、まだ考える余地が残されているんじゃないかなーと思ってました。実際、うちの妻も義母も久留米絣の割烹着を着ていて、お尻まで隠れて、絣はガンガン洗ってやわらかく馴染んでくるのですごく機能的だという話しも聞いていました。
今回は無地の柄を当てながら、ベーッシックな割烹着の形に合わせてみました。真っ白の割烹着だと「いかにも」という感じだけれど、これだったらちょっと買い物行く時くらいまでは対応できると思います。これも、ある程度は生地をMONPEと同じ柄の中から選べるようにします。
割烹着に関しては、柄より無地の方がいいと思います。では会場で。
Textile Kurume Kasuri Apron Works:http://bit.ly/1iGUjSf
白水
その他のお知らせ
【つくりて訪問記】宝島染工・前編|ブレない強みの裏側。保ち続ける「精度の高さ」のヒミツ
【新商品】サイセーズ×神藤タオル ちゃうタオルシャツ
【第13回もんぺ博覧会】愛媛大洲店から5/22よりスタート!
【新商品】MONPE 宝島染工 THORN(ソーン)
【新柄入荷】2026年 steteco.com 今年の新柄ステテコ
【新商品】 ロングシャツ バンドカラー 近江リネン
【求人】うなぎの寝床で働くパートタイムスタッフを募集します










