【商品紹介】靴と人。創業145年のムーンスターが培ってきた技術。
【つくりて紹介】靴と人。創業145年のムーンスターが培ってきた技術。

ムーンスターはゴム産業で栄えた町、福岡県久留米市に本社・工場を構え145年の歴史を持つ靴メーカーです。座敷足袋にゴムを張り合わせた地下足袋の生産から始まり、学生の上履きや運動靴、官公需向けの革靴作りなどでその技術を育んできました。日本人と靴の歴史は諸外国と比べると長くないかもしれませんが、靴を履く人やその人の成長、そしてその人が靴を履いて向かう場所や目的に合わせて、数え切れないほど多種多様な靴があります。
成長やシーンに合わせて履く靴は、履く人の人生そのものと言っても良いかもしれません。
うなぎの寝床では、久留米工場のヴァルカナイズ製法で作られるFINE VULCANIZEDシリーズや、先日販売を開始した、病院や厨房など専門分野で培った靴作りのノウハウを日常履き用として提案する810s(エイトテンス)シリーズ、他のつくり手さんとのコラボ商品など、ムーンスターの靴づくりを紹介しています。
新年度に向けて、靴を新調予定の方もそうでない方も、老舗靴メーカーの多種多様な靴の一部をちょっと覗いてみてください。鬼木

———————————————
つくり手:ムーンスター(福岡県久留米市)
通販:https://shop.unagino-nedoko.net/?mode=grp&gid=2021560&sort=n
その他のお知らせ
【新商品】古代の「貝面」から生まれた「貝面童子」
【特集】選ぶ楽しさ、穿く心地よさ。一期一会の夏いろは
【もんぺ巡業・出張 現地レポート:FRANK暮らしの道具 表町店編】心地の良い空間で、顔を合わせ届ける手仕事
【お知らせ】地震の影響による配送について
【新発売】わざわざと作った「久留米絣のブラウス」
お盆期間の営業のご案内 2026
【もんぺ巡業・出張 現地レポート:Repos de midi編】また訪れたくなる町・枚方と、もんぺ愛あふれるRepos de midi











