【商品紹介】陶ぼう空 府川和泉さんの朝鮮唐津のそばちょこ
【商品紹介】陶ぼう空 府川和泉さんの朝鮮唐津のそばちょこ

佐賀県唐津市の山あいで薪で焼く登り窯による作陶を行なっている府川和泉さんは、唐津焼の中でも絵唐津、三島、朝鮮唐津、斑を中心にそばちょこ、皿などを作っています。朝鮮唐津とは唐津焼の技法の一つで、主に黒釉(こくゆう)と海鼠釉(なまこぐすり)とを掛け分けて作られています。2種類の釉薬が混ざり合うことでうつわひとつひとつに表情が生まれます。手にすっぽり収まるサイズでお茶や酒などをいただくのにちょうど良い大きさです。旧寺崎邸店頭、または通販で買えます。
ーつくりて情報ー
陶ぼう空 府川和泉(佐賀県唐津市七山)
通販はこちらからどうぞ。
その他のお知らせ
【季節のオススメ】外で使うと、ちょっといいモノ
【素材で選ぶ】食卓を囲む、ものたち
【熊本つくりて特集】熊本の土地と、つくりてと。(後編)
【特集】夏なのに、デニム。いや、夏だからデニム。
【熊本つくりて特集】熊本の土地と、つくりてと。(前編)
【展示会】 ててて商談会 2026.9 に出展します 9/2 – 4 at 青山スパイラルホール
オンラインショップ障害復旧のお知らせ










