【商品紹介】tamaki niimeのショール
tamaki niimeの拠点は「日本のへそ」と呼ばれる兵庫県西脇市にあり、播州織(糸を先染めして平織りする綿織物)の生産地として知られる地域です。その織物に魅せられた玉木新雌さんは独自の発想と技術でショールをつくりました。
初めてショールを触った瞬間の柔らかい心地よさ。玉木さんはワンちゃんと一緒に生活されていて、抱っこした時の気持ち良さに近づけるべく日々探求されているそうです。「なるほどー」と納得しました。
創り出したい!という想いやエネルギーを確実にカタチへと実現させていくtamaki niimeのモノづくり、今後も注目していきます!旧寺崎邸にてショール・パンツを販売しております。8月30日からは企画展も開催しますのでお楽しみにしていてくださいね。田中
—————————————————————-
▽「tamaki niimeのイッテンモノ展」
日時:2018/8/30(木)~9/9(日)
11:30~18:00 火・水休み
会場:旧寺崎邸2F
住所:福岡県八女市本町327
電話:0943-24-8021
その他のお知らせ
【新規掲載】 Farmers’ MONPE いろは(8柄)
【求人】うなぎの寝床で働くスタッフを募集します
髙島一精さんとのコラボ商品 「This is not a cat. Kazuaki Takashima × うなぎの寝床」
「MONPEになる前の、久留米絣」 ― 久留米絣反物 切り売り販売 ―
【オンライン・セミオーダー会】22種類の久留米絣、MONPEにするとこんなイメージ
22種類の久留米絣から選ぶ|オンラインMONPEセミオーダー会(オンライン会場限定)
【新柄追加】久留米絣のための半ズボン











