【日々のこと】佐賀七山紙漉思考室の建築家との取組。
【日々のこと】佐賀七山紙漉思考室の建築家との取組。
オランダ、アムステルダムで開催されているMONOJAPANも今日が最終日です。
今日は七山で手漉き和紙をやってる前田さん。手漉き和紙の特徴は、かなりのニュアンスまで技術があれば漉き分けたり、表現が可能になるということだと思います。
前田さんは建築家と組みながら、和紙が生活、もしくは空間の一部として主張をせずとも、長く使われていくことを大事にされています。
写真は紙見本帳。これを見ただけでもワクワクします。グラフィックデザインなどは前崎成一さんがやっています。紙漉思考室さんのホームページなどで事例も載っているのでぜひご覧ください!白水
◯紙漉思考室
http://shikoushitsu.jp/
その他のお知らせ
【新商品】 ロングシャツ バンドカラー 近江リネン
【求人】うなぎの寝床で働くパートタイムスタッフを募集します
【もんぺ博覧会特別企画2026】 久留米絣の織元をめぐるバスツアー 2026/6/27(土)開催!
【新入荷】 ムーンスター810s 2026 春夏の新作
【うなぎの寝床】第13回 もんぺ博覧会 久留米絣を未来へつなぐ「しる、はく、かう、つかう」開催決定
【お知らせ】地震の影響による配送遅延の可能性
【季節のおすすめ】 春からの足もと、軽やかに – ムーンスター、sasawashi、西口靴下、いろいろ –











