【考えたこと】全ての密度が高すぎる東京、いい意味でも、悪い意味でも。
【考えたこと】全ての密度が高すぎる東京、いい意味でも、悪い意味でも。
毎回、東京に出張に来ると考えさせられます。昨日、一昨日と銀座のアップルの裏の地下という、なんとなく闇市的なイベントに出てました。
僕からみたら、企画者も変わった方々、呼ばれた人たちも灰汁が強うそうな人たち。そして、僕も含めて、よく話す。
銀座の地下に人来るんかいな?と思ったら、僕の知り合いでも、いい意味で偏屈なアンテナを張ってそうな人たちばかりがきました。
そして、2日間、ぶっ続けで議論が続きました。とても面白くはあったのですが、やっぱ密度が異常だなーと。僕一人じゃ消化できない量の密度で人と会ったり、物事が進んだりしてるような気がしてます。
そして、東京にいると、そこに合わせないと置いていかれる。という恐怖観念のようなものが湧いてきます。朝起きると、なんとなく今日も戦い感があり、不思議な気持ちになり、佐賀に暮らしている家族から、今山で、子供が裸足で遊んでたらウンコ踏みました。とラインが来るのが、えらく遠い日常のような気がして、非現実のように感じられます。ああ不思議。
さて、とはいえ、やることは満載。切り替えて今日は作業が1日あるので、ちょっと宿にこもって作業をします。おはようございます。白水
その他のお知らせ
【つくりて訪問記】宝島染工・前編|ブレない強みの裏側。保ち続ける「精度の高さ」のヒミツ
【新商品】サイセーズ×神藤タオル ちゃうタオルシャツ
【第13回もんぺ博覧会】愛媛大洲店から5/22よりスタート!
【新商品】MONPE 宝島染工 THORN(ソーン)
【新柄入荷】2026年 steteco.com 今年の新柄ステテコ
【新商品】 ロングシャツ バンドカラー 近江リネン
【求人】うなぎの寝床で働くパートタイムスタッフを募集します











