【暮らし】嬉しいブツブツ交換。僕はひたすら食べる役割。

鮎、野菜、肉。
いろんなものをブツブツ交換。旬を食らふ。
僕は、今マスオさん状態で、妻の実家にお世話になっています。妻の実家には畑が結構あって、野菜関係はわりと旬のものが多く手に入ります。旬の時期には穫れすぎて食べれないものももちろん出てきて、それは近所の人や義父の友人に配ったりと、いろんな人の胃袋へと飛んで行きます。特にブルーベリーは毎日恐ろしい量なるので、穫っては僕と従兄弟の子供と、僕の子供の口にポンポンと入り、消化されるのですが、それでもまだまだあまります。そこでジャムにして、僕の妻と義父が知り合いに配ったりしています。
朝、僕は寝坊助なので家族と義父、母が仕事に行ってダラダラしてると「ピンポーン」。。。「この前ブルーベリーもろーたけんが、鮎持ってきた。こんまま冷凍して、焼いて食えば美味かけんやっとって。」シメシメ。その夜はもちろん鮎です。焼いた鮎は、まずなぜか全て僕の息子が目をほじくりかえし食べた後で、身を頂きます。一種の儀式のようなものですね。写真の鮎はもう目が抜かれ魂が抜けています。
旬の味を美味しく食べさせて頂いている八女生活でした。
白水
モロヘイヤ。
梅干し。 うなぎの寝床(シラ)さん(@unaginonedoko)が投稿した写真 –
梅干しは義母がつける。
ブルーベリーは毎日大量。
苦瓜、胡瓜、茄子、オクラ、ピーマン、南瓜。今日の収穫。天婦羅にするらしい。 うなぎの寝床(シラ)さん(@unaginonedoko)が投稿した写真 –
全部家庭菜園でとれたもの。
その他のお知らせ
【どれ穿く?いつ穿く?】スタッフ冬の推しMONPE、聞きました!
【睡眠コラム_1】こたつにはんてん、なぜ眠くなる?
【新商品】わた屋がつくるはんてん、厳選5色 「hanten-01」
【展示会】 ててて商談会 2026.02 に出展します 2/4 – 6 at 渋谷ストリームホール
【ららぽーと福岡】宮崎県西都市「コノハナイロPOTAGE」試食販売会
【はんてんマスターに聞く②】 見えない気配り、はんてんの心地よさの秘密
【はんてんマスターに聞く①】 はんてんは命をつなぐ「道具」だった










