【ハルの動き】瑞穂窯の納豆鉢ができるまで(簡易版)
うなぎの寝床のバイヤーでもあり店長でもあるハルは、いろんな作り手のもとへ商品を選びにいきます。つくる行程などを理解したり、その時の窯の状況などを聞いたりと、作り手とコミュニケーションをとっています。今回は瑞穂窯の納豆鉢ができるまでを簡単に写真で紹介。四コマ写真です。
納豆鉢は、そもそもうちのオリジナルでもなんでもなかったのですが、お店をオープンした時に「面白いねー。」なんていって販売してみると、うちでは結構ちゃんと買ってくれるお客さんがいて、今では定番の品となりました。ガツっと握れて、グルグルと納豆を混ぜやすい。そんな逸品です。シラ
では、ハルがとった写真をどうぞ。

素焼きの状態。

藍のなっとう鉢。 まず小代の釉薬をスポイトでサッと掛ける。

こんな感じ。この上から藍の釉薬を…。

出来上がるとこうなる。
ハルのインスタ解説。
その他のお知らせ
【うなぎの寝床】第13回 もんぺ博覧会 久留米絣を未来へつなぐ「しる、はく、かう、つかう」開催決定
【お知らせ】地震の影響による配送遅延の可能性
【季節のおすすめ】 春からの足もと、軽やかに – ムーンスター、sasawashi、西口靴下、いろいろ –
【季節のおすすめ】一度穿いたら病みつき決定? 春から始める、MONPEのすゝめ
【新商品】Farmers’ MONPE 福山デニム7/1綾デニム(7オンス)
【GWの営業案内】 お店営業しています!(4/29〜5/6)
【地域文化採集記】 NO SIGN / 宮崎黒毛和牛の「食べる」と「使う」が地続きに。いのちを全ていただくこと。










