【日々のこと】割烹着も完成。

お店を約2年間やってて、割烹着、作務衣が欲しいという声が結構たくさんありました。作務衣はちょっと和すぎてうちが開発せずとも、いろんなところがやってるのでいいかな。と思っていたのですが、割烹着に関しては、まだ考える余地が残されているんじゃないかなーと思ってました。実際、うちの妻も義母も久留米絣の割烹着を着ていて、お尻まで隠れて、絣はガンガン洗ってやわらかく馴染んでくるのですごく機能的だという話しも聞いていました。
今回は無地の柄を当てながら、ベーッシックな割烹着の形に合わせてみました。真っ白の割烹着だと「いかにも」という感じだけれど、これだったらちょっと買い物行く時くらいまでは対応できると思います。これも、ある程度は生地をMONPEと同じ柄の中から選べるようにします。
割烹着に関しては、柄より無地の方がいいと思います。では会場で。
Textile Kurume Kasuri Apron Works:http://bit.ly/1iGUjSf
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