【日々のこと】源太さんの湯飲みを使っていくと。

先日、星野村の焼物の歴史を展示している古陶館へ行ってきました。もう一度、星野焼の歴史を見直したいなというのと、空間がおもしろいので、このHPでもしっかり紹介したいなという目的で行きました。入場料が160円はいるのですが、一般客にはお茶を出してくれます。僕の時は源太さんの湯飲みと片口で出してくれました。そこそこ使っているだろう源太さんの湯飲みは良い感じで貫入(焼物の内側に見えるアミアミのようなもの)が入り、味がある風合になっていました。ずっと使っていくことで、焼物は愛着もわくし、表情も変えていきます。長く付き合っていってほしいと思います。
この古陶館は、美術館なみに貴重なものをちゃんと展示してますのでぜひ。また紹介します。
源太窯の通販はこちら。
その他のお知らせ
【季節のおすすめ】寒暖差のあるときこそ、ウールという選択
【大皿・オブジェ】使うか、眺めるか。用と美のあいだ
【冬季限定チョコレート】kiitosとお気に入りのマグで過ごす、冬時間
【八女店舗】地域文化を深く、広く伝えるための店舗リニューアル
【睡眠コラム_2】寝ても覚めても、快適に。 あたたかさと心地よい調湿を生む、わた。
【どれ穿く?いつ穿く?】スタッフ冬の推しMONPE、聞きました!
【睡眠コラム_1】こたつにはんてん、なぜ眠くなる?










