店を閉める時の儀式「大戸」
うなぎの寝床の建物は明治後期に建てられたものです。
その建物を建築家の中島さんが調査して、修繕したものです。その中でもうちのお店で象徴的な部分は「大戸」です。夏は開け放ち、冬は閉じて、にじり口のような部分から入れるようにしています。
今回は、その大戸を閉める様子を写真にとってみました。この大戸がなかなか重いので、持ち上げれなくなったら、商売を止めようと思います。上げれなくなる日がくるまでお店が続けれますように。
お店に来た際、大戸の開け閉めが見たい方は店長ハルに一言どうぞ。お披露目します!








◎通信販売/遠くの方で商品お買い求めのかたはこちら。
◎Facebook/最新情報や商品情報をアップしていきます。
◎Twitter/本当に白水がつぶやいているだけです。
◎Instagram/写真中心に。
白水
その他のお知らせ
【八女店舗】地域文化を深く、広く伝えるための店舗リニューアル
【睡眠コラム_2】寝ても覚めても、快適に。 あたたかさと心地よい調湿を生む、わた。
【どれ穿く?いつ穿く?】スタッフ冬の推しMONPE、聞きました!
【睡眠コラム_1】こたつにはんてん、なぜ眠くなる?
【新商品】わた屋がつくるはんてん、厳選5色 「hanten-01」
【展示会】 ててて商談会 2026.02 に出展します 2/4 – 6 at 渋谷ストリームホール
【ららぽーと福岡】宮崎県西都市「コノハナイロPOTAGE」試食販売会










