【商品紹介】来民うちわ
渋いいねー。
江戸時代・慶長五年(1600年)頃から来民の地で作られる様になった渋うちわ。骨を竹でつくり、和紙を貼って柿渋で仕上げています。うちわに塗ってある柿渋は、和紙を丈夫にし、長持ちさせ、さらに防虫効果の役割も果たします。年月により風合いの深みが増すのも楽しみの一つです。
夏場の暑い日に活躍するのはもちろんですが、浴衣の帯にちょこんとさしたり、
酢飯を冷ましたり、火起しに使ったり、使用しない時は壁に飾っても様になりますよ。
仏扇 渋うちわ(左) 1050円
小丸 渋うちわ(中央)1575円
仙扇 渋うちわ(右) 2100円
※【商品紹介】の品は地方発送しています。
気になった品はMail ( u-info@unagino-nedoko.net ) or お問い合わせフォームよりご連絡下さい。
Facebookを日々更新しています。
Twitterでシラとハルのつぶやきを。@unaginedokoさんをフォロー
//
!function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0];if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src=”//platform.twitter.com/widgets.js”;fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document,”script”,”twitter-wjs”);
//
その他のお知らせ
【新柄入荷】2026年 steteco.com 今年の新柄ステテコ
【新商品】 ロングシャツ バンドカラー 近江リネン
【求人】うなぎの寝床で働くパートタイムスタッフを募集します
【もんぺ博覧会特別企画2026】 久留米絣の織元をめぐるバスツアー 2026/6/27(土)開催!
【新入荷】 ムーンスター810s 2026 春夏の新作
【うなぎの寝床】第13回 もんぺ博覧会 久留米絣を未来へつなぐ「しる、はく、かう、つかう」開催決定
【お知らせ】地震の影響による配送遅延の可能性











