つくりてと近いこと。
地方でお店をやっていていいなと思う事、それは作り手と近いこと。
何か話したいことがあったら「ちょっと話してくるわ」とハルが出て行く。特に木工の国武さん、てんごやの染谷さん、お弁当箱の関内さんは1km圏内にいるので頻繁にあう。翔工房の田篭さんとは僕が4年ほどご一緒しているし、他の人々も在庫が切れたりしたら会うことが多い。それは、多分良いことだと思う。これだけ食べ物も含めてものづくりが盛んな地域でお店をしていて良かったなとふと思い書いてみた。
写真はハルとてんごやさんの竹スツール談義の様子。
今日10/2(火)〜 8日(月)までのちくご週間に参加してます。

夏のオフショット。縁側でスイカ。
このスツール、今ならわざわざさんのネットショップで買えまっせ。
twitter – うなぎの寝床の日常を。
facebook – 写真などもストック中。
2012 / 10 / 2
白水
その他のお知らせ
思い、巡らし、行動す 久保かすり織物 1 / もんぺ博覧会2026
【求人】うなぎの寝床で働くパートタイムスタッフを募集します
【新商品】丸久商店 「復刻てぬぐい」&「お面てぬぐい」
【つくりて訪問記】丸久商店 | 江戸の粋を注染にのせて。染物問屋のファミリーヒストリー
【新商品】丸久商店 ダボシャツ&Farmers’ MONPE
【つくりて訪問記】ふもと窯 ~開放された工房だからこそ伝わるつくりての熱意~
【新商品】 Farmers’ MONPE クリエイティブチャレンジ No.3 絣産地交流 セカンド










