納豆ネバネバ – 瑞穂窯の納豆鉢
先日、お隣に住むKさんから「親が大量にお取り寄せして...」と納豆のお裾分けをいただいた。
これはありがたい。小代焼瑞穂窯の焼物の中に納豆鉢というのがあったので実際使ってみることに。特徴はがっしりと持ちやすく「ゴリゴリ」と混ぜることができる。今回いただいた納豆は桧山納豆という秋田県の納豆らしい。大きな豆に引きが強かった。ゴリゴリと混ぜた後は白いご飯といただきます。納豆鉢、うなぎの寝床で数量は少ないですが扱います。
さて、7月1日オープンまであと一週間を切りました。暖簾と看板の製作がようやく終わり、今週は商品の最終確認やら、オープン準備の詰めです。がんばります。
うちはいつも縁側での食事なのだ。

鉢の形はこんな感じ。
片手でがっしりと持てるので混ぜやすい。

見よ、この引きの強さ。
Facebookを日々更新しています。
Twitterでシラとハルのつぶやきを。@unaginedokoさんをフォロー
2012 / 6 / 25
シラミズ
その他のお知らせ
【出張うなぎ】よしへいまるくと に出店します | 11月14日(土)・15日(日)
年末年始 営業のご案内(2026〜2027)
【新商品】Farmers’ MONPE いろは つまみ染め りんごちゃん
【もんぺ巡業・出張 現地レポート:沖縄編】やちむん通りの入り口から「壺屋の景色をつなぐ」
【新柄追加】 2026秋 MONPE tamaki niime(現代風&Farmers’)
【もんぺ巡業・出張 現地レポート:宮島編】人と出会い、話し、繋がりを結んでいく「新しい出会いの場」
【新商品】lesbutte x うなぎの寝床 ゆるリブソックス ウール4色










