現代の暮らしに生きる小代の器 / 瑞穂窯
程よく自由で懐深い
和洋問わず現代に合う器
熊本県荒尾市で作陶されている小代焼窯元 瑞穂窯の福田るいさんの器たち。今回オンラインショップでは、納豆が混ぜやすい納豆鉢や、自由に使えるカップ、七寸皿や、ティーポットを追加しました。
小代焼は熊本県北部で作られている焼き物で、1632年に藩主細川忠利の命によって焼き物を焼かせたのが始まりとされています。素朴な風合いながらも力強い造形と、釉薬のかけ流しの大胆さが特徴です。
瑞穂窯では小代焼の釉薬や技法を継承しつつも、その枠に囚われず、和洋問わず馴染むような現代の生活に生きる器を模索し作陶されています。
<商品ラインナップ(一部)>
その他のお知らせ
【新商品】Farmers’ MONPE 福山デニム7/1綾デニム(7オンス)
【GWの営業案内】 お店営業しています!(4/29〜5/6)
【地域文化採集記】 NO SIGN / 宮崎黒毛和牛の「食べる」と「使う」が地続きに。いのちを全ていただくこと。
【新商品】lesbutte x うなぎの寝床 ゆるリブソックス 9色
【掲載情報】ことりっぷMahazie vol48 ちいさな列車旅
【新柄追加】 2026春 MONPE tamaki niime(現代風&Farmers’)
【新登場】ツタエノヒガサ



・しのぎポット 特大 naname 白
・納豆鉢 小代









