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【文化祭note】作り手と出会うべきなのか / 九州ちくごの作り手たち①木工作家 國武秀一

5月 3rd, 2018

【文化祭note】作り手と出会うべきなのか / 九州ちくごの作り手たち①木工作家 國武秀一

https://note.mu/unagi_watanabe/n/ne1e16ce32075
さていよいよ今月25日からスタートする「九州ちくごものづくり文化祭」のワークショップ&レクチャー。
今回参加していただく12件の作り手の皆さんのことを、ほんの一部ですが、ご紹介していきたいと思います。文化祭ではもっともっと深掘りして知ったり学んだりできる内容をご準備します。
まず最初は木工作家の國武秀一さん。ぜひご一読ください!
https://note.mu/unagi_watanabe/n/ne1e16ce32075
◉ワークショップ概要
「木工作家 國武秀一さんとスプーンを彫りながら語る会」
ろくろではなく「彫り」にこだわっている木工作家の国武さん。鑿(のみ)で削り出して作り上げるお盆やスッカラ、お箸など、味わいのある作風が特徴です。ワークショップでは、木工の世界に入るまでの国武さんのストーリー、そして丸鑿・耳上り鑿・角鑿などの道具、そして木という多様な素材の特性などについて教えていただきながら、実際に一緒にマホガニー製のスプーン作りを体験してみましょう。スープやカレーにぴったりなサイズの手彫りスプーンをお持ち帰りいただけます。
① 5月25日(金) 15:00-18:00 @旧寺崎邸
② 5月27日(日) 10:00-13:00 @旧八女郡役所
– 内容 國武さんのお話+手彫りスプーン作り(マホガニー製)
※スープやカレーにぴったりなサイズの手彫りスプーンをお持ち帰りいただけます
– 参加費 4,000円(材料費込み)/ 募集人数 最大6名

お申込み方法:
① WEBフォーム / https://bit.ly/2qHZfj8
② メール / u-info@unagino-nedoko.net
③ TEL / 0943-24-8021(旧寺崎邸)
企画:株式会社うなぎの寝床


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