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【商品紹介】熊本の工場で50年以上にわたりつくり続けられるベレー帽

2月 20th, 2020

【商品紹介】熊本の工場で50年以上にわたりつくり続けられるベレー帽


今やファッションの一部としても取り入れられるようになったベレー帽。
特に寒い冬はウール素材でできたベレーはかぶっていると暖かさもあってよく使うアイテムです。
日本を代表する漫画家であった手塚治虫さんや藤子不二雄さんらがベレーをかぶっていたこともあり、戦後は芸術家・漫画家の間で流行しました。その影響もあり、ベレー帽は日本でも一般的に広く知られるようになりました。また、軍隊や警察・官公庁でも制帽や略帽として採用されるなど、ここまで汎用性が高く、形状やかぶるシーンによって大きく意味合いまでも変わるのは帽子というジャンルの中でもベレーは特別な存在ではないかと思っています!
うなぎのお店で取り扱うFlamingoベレーは創業から50年以上にわたり、熊本県宇城市に工場を構え 編み立てから染色、成形、縫製、検品までの全工程を自社で一貫してつくっています。染色の際には阿蘇の地下水を使用。色鮮やかさや、ベレー帽をかぶった時の素材の柔らかさを感じることができます。カラーバリエーションはなんと48色!工場の熟練の職人さんと、自社一貫生産だからこそ可能にできるのだと思います。
シンプルなフォルムのベレー帽から装飾デザインされたベレー帽までつくっているFlamingo。
お店ではシンプルなベレー帽を展示販売しています。ぜひ色合い豊かなベレーを店頭でご覧ください。田中

 

 

 

 

フラミンゴベレーはウール素材のほか、麻や綿素材のベレーもあります。

オールシーズン、ベレーが楽しめます!

「リネンアーミーベレー」
細い繊維でありながら丈夫で、吸水・発散性に優れた麻100%の杢調の糸を使用しています。

「摩周湖ベレー」
摩周湖という高級綿を使用し、毛羽立ちや毛玉ができにくくシルクのようなツヤ感が特徴です。春夏用のベレー帽としておすすめします。

「麻ベレー」
素材が麻100%、適度な編み構造で通気性がよく春夏用のベレーとしておすすめします。

通販はこちら→https://bit.ly/39Nshly

 

 

 


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