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【商品紹介】未来は常識の内側では見つからない

10月 30th, 2018

【商品紹介】未来は常識の内側では見つからない

北九州市の研究所で生み出されるFILTOMのプラセンタ化粧品

皆さんは「プラセンタ」をご存知でしょうか?
日本語に直訳すると胎盤です。
あらゆる化粧品のパッケージでよく目にするようになった「プラセンタ配合」の文字。
お肌に良い栄養成分とは分かっていても、それがどのように作られていて、どれくらいの量が含まれているのか知らずに使っている方が多いのではないかと思います。
福岡県北九州市ひびきの学研都市にプラセンタ化粧品を始め、素材の有効成分をそのまま活かした生鮮化粧品を開発する「FILTOM」のメーカーがあります。代表の竹下さんと尾池博士の男性お二人が2014年に立ち上げました。
前記でプラセンタ化粧品を作っているとお伝えしましたが、FILTOMさんは独自のオリジナル技術「PD膜分離法」によって、加熱や加圧をせず、高純度の活性プラセンタを配合した、他に類を見ないプラセンタ化粧品です。
一般的なプラセンタは採取される時に加熱殺菌を施すのですが、プラセンタ自体が熱に非常に弱く、お肌に良いとされる成分までなくなってしまうのです。
そこでFILTOMさんは開発しました。完全非加熱の「PD膜分離法」といい、ナノサイズの粒子を安定的に除去する、世界初のフィルター技術です。これまでの常識を塗り替えた、高純度の活性プラセンタの誕生です。下記が実際に数値で検出されたものです。
試料1mL中の生理活性タンパク質の濃度(pg/ml)
採取前の胎盤原料 205
加熱殺菌(120℃、20分) 205→28
PD膜分離(FITOM)205→148
(FILTOMパンフレットより)
この数値がはっきりと証明しています。この「PD膜分離法」ですがもともとプラセンタを抽出するために開発されたのではなく、「海水淡水化」の研究過程で生まれたものでした。
そう、FILTOMさんが目指すゴールはPD膜分離法による海水の淡水化なのです。スキンケアは皮膚環境問題であって、そこに適用できる技術は、地球環境問題解決にもつながっていると尾池博士はおっしゃっています。北九州市の研究所から自社一貫生産されるプラセンタの化粧品、C6シリーズ。使い心地はお肌にスッと染み込んでいく感覚で肌ツヤが出て化粧ノリが良くなります。
ぜひ女性はもちろん男性の方にも使って頂きたい商品です。皆様お試しください。

商品:PLACENTA SERUM (プラセンタ美容液)【取り寄せ品】
内容量:19ml (100プッシュ / 1日2プッシュで50日)
価格:12,000円(税抜)
通販はこちら→http://shop.unagino-nedoko.net/?mode=grp&gid=1266830&sort=n


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