【今日のMONPE】 日本の夏の快適素材「高島ちぢみ」
うねうね、さらさら
高温多湿な夏も快適
高島ちぢみは、琵琶湖の北西に位置する滋賀県高島地区で江戸時代から織られている綿ちぢみ(綿クレープ)の織物です。久留米絣と同じ平織りという織り方で作られています。よこ糸に強い撚りをかけた糸を使い、織り上がった生地を縮ませて生まれる「シボ(布面の凹凸)」が特徴です。
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この凹凸によって肌に当たる面積が少なくなり、汗をかいても肌に張り付きにくく、サラッとした風合いを楽しめます。通気性・速乾性にも優れ、横方向のストレッチ性もあるので快適な着心地です。
図解・高島ちぢみ↑
肌への接地面積が少なく、汗をかいてもサラサラ〜
MONPE steteco.com 高島ちぢみ グレー
11,550円(税込)
MONPE steteco.com 高島ちぢみ ブラック
11,550円(税込)
ステテコの技術を用いたデニムMONPE。 涼しく軽やかな穿き心地。
15,400円(税込)
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図解・高島ちぢみ↑
MONPE steteco.com デニムクレープ









