【ハルの動き】瑞穂窯の納豆鉢ができるまで(簡易版)
うなぎの寝床のバイヤーでもあり店長でもあるハルは、いろんな作り手のもとへ商品を選びにいきます。つくる行程などを理解したり、その時の窯の状況などを聞いたりと、作り手とコミュニケーションをとっています。今回は瑞穂窯の納豆鉢ができるまでを簡単に写真で紹介。四コマ写真です。
納豆鉢は、そもそもうちのオリジナルでもなんでもなかったのですが、お店をオープンした時に「面白いねー。」なんていって販売してみると、うちでは結構ちゃんと買ってくれるお客さんがいて、今では定番の品となりました。ガツっと握れて、グルグルと納豆を混ぜやすい。そんな逸品です。シラ
では、ハルがとった写真をどうぞ。

素焼きの状態。

藍のなっとう鉢。 まず小代の釉薬をスポイトでサッと掛ける。

こんな感じ。この上から藍の釉薬を…。

出来上がるとこうなる。
ハルのインスタ解説。
その他のお知らせ
【季節のおすすめ】寒暖差のあるときこそ、ウールという選択
【大皿・オブジェ】使うか、眺めるか。用と美のあいだ
【冬季限定チョコレート】kiitosとお気に入りのマグで過ごす、冬時間
【八女店舗】地域文化を深く、広く伝えるための店舗リニューアル
【睡眠コラム_2】寝ても覚めても、快適に。 あたたかさと心地よい調湿を生む、わた。
【どれ穿く?いつ穿く?】スタッフ冬の推しMONPE、聞きました!
【睡眠コラム_1】こたつにはんてん、なぜ眠くなる?










