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【商品紹介】実験と視点と未来へのヒント。有田焼、arita 2016。

3月 8th, 2018

【商品紹介】実験と視点と未来へのヒント。有田焼、arita 2016。

高台が丸です。これはハルがセレクトした視点。日本人だとあまり思い浮かびにくい形なのかな?と思います。あとは、やっぱり型ならではな考え方かなと。
arita 2016は、有田焼400周年で海外デザイナーとコラボしてブランド構築した例です。ただのコラボで終わるんではなく、有田焼の窯元と商社16件で株式会社にして運営しています。
海外デザイナーとコラボする意味、それは、固定観念の打破と、技術の再編集かなと思います。長年続いている産業ほど、変わりにくく、内部組織も複雑です。
このプロジェクトは単純にデザイナーズブランドをつくる。というものではなくて、そういう今までの人や技術をミックスさせた。という点において素晴らしいと感じました。
うなぎの寝床と、サガテレビの一階、jonai スクエアで取り扱いをします。よろしくお願いします。


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