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長野から林檎が!瑞穂窯のお皿と。

10月 17th, 2012

まさしく、食の秋。

長野のわざわざさんと企画した「ものづくり交換留学」、イベント自体は先月に終わったのだが、長野の方とツイッターフェイスブックでつながりを残し、なんだが遠くにいる気がしない。長野のわざわざさんでも扱っているバッグをつくっているミツイハルミさんから、林檎が送られて来た!ありがとうございます!秋映という品種。このドスが聞いた赤色が特徴で、そこまで甘ったるくなく酸味も程よく入っていておいしかった。どんな果物でも甘すぎたりするのは、そこまで好きではない。器は瑞穂窯のお皿。うちで扱っているものです。濃い色のお皿は黄色とか、鮮やかな色の果物がはえる。

色んな人と分け合って食べとります。幸せ。


◎お知らせ 展示案内

タイトル「関内潔さんの木のお弁当箱を解剖してみる。」

日時:11月3日(土)から11日(日)
場所:うなぎの寝床
住所:福岡県八女市本町267
TEL/FAX:0943-22-3699

※木のお弁当箱、お重などの販売はもちろん行います。

-概要-
木のお弁当箱をつくっている八女の関内潔さん。僕はそのお弁当箱を2年半使い続けた。お昼ご飯というものは毎日の暮しで欠かせないもの。関内さんのお弁当箱と妻の料理のおかげで、気持ちが良い昼の一時を過ごす事ができた。お店をはじめて関内さんの木のお弁当箱を扱わせて頂いて、使い心地はもちろん、その仕上がりからもわかる丁寧に作られたお弁当箱を解剖して見てみたくなった。なぜだかはよくわからないのだが。今回は木のお弁当箱ができるまでを展示してみようと思う。もちろん、お弁当箱の販売も行う。木の目のつまり方などによって重さも違えば、大きさも様々のお弁当箱が並ぶ。自分にあったものを見つけ、長く使って頂けたら嬉しくおもう。ぜひお越し下さい。 – 企画 白水高広

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2012 / 10 / 17
白水


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